今日の仕事は、壊れた小屋なかにはまっていしまっていて、とりださない牛のえさとなる草を取り出すこと。
藁だから、軽そうに見えるが、しっかりと、巻かれているので、とんでもない重さ。小屋のはりをまず取り除くことから。
でました。
次は、古い材木を機械でカットして、ボイラー室にはこぶ。
むかしなつかしリヤカーです。
ゴミ捨て場のようだった、ボイラー室は、きちんとなり、
ほかのWOOFFER にかなり感謝される。
昼から、私とあきは、雑草とり。
最初は、やるき満々だったが。
このクローバー畑にある、この草をナイフで切り取って集める。
茶色になってしまったのは、すぐ見つけやすい。
途中で、あきは、つまらなくなり、家にもどってしまう。
延々とひろがるクローバーのなかから、この草を探すのは、まるで、
目のテストのよう。
どうよくないのかは、きき忘れる。
これが、わたしたちの2週間の家。後、2日で、お別れ。
スエーデン独特の赤茶色。
始めてきたときは、かびくさかったけど、すぐにわたしたちのにおいになった。
木の家。
窓の枠まで木でできているのは、最近みかけない。
仕事の後、フルートの練習。
きょうは、風があって、ちょっと寒い。
フルートの練習をしていると、猫のサンダーがまた、ねずみをくわえてわたしたちの後ろを歩いていた。
あきは、サンダーとよびながら、追いかけるが、猫は、ねずみをとったところを
飼い主にみせたいので、あきはまったく無視される。
ネコもオーガニックフード。
1日に何匹食べているかわからない。
No comments:
Post a Comment