Monday, July 26, 2010

7月19日

今日は、チリ人の移民のフランシスコさんがランチに招待してくれました。
こども3人にぎやかです。





みんなで町にいきました。
こんなところが世の中にあるの?というような、それは、それは、きれいなところ。
冬は寒いでしょうけど、また、きれいでしょうね。

この川沿いの公園で、みんなでブールをしました。









こどものとる写真は、ピュアでいいですね。
8歳の長女がカメラに興味を示したので、貸し手あげた。
首に紐をまわしておけばだいじょうぶだとおもうから。
すると、こんなおもしろい写真を撮ってくれました。




奥さんが、ランチをつくってくれるので、それまで散歩。
教会は、鍵がかかってないので、だれでも入れます。


カフェでした。

こんな村のなかにだれがお茶をのみにくるの?
って感じですが、週末しかあいてないらしい。



教会のなかは、こんなかわいいものもかざってあるのにだれももっていかないらしい。








また、違う教会。





野いちご摘みをしながら、あるく。

教会には、ピアノもあるし、パイプオルガンもある。
かってにはいって、ひいていいらしい。
本とは、だめでしょうけど、フランシスコは、いいのども披露してくれました。
あきも弾き始めたけど、3週間なにもしないと、ほとんど忘れてしまったみたい。


木がやたらと、高い。




北欧は、寒いので赤い色の家がおおい。

庭は人の性格がでてます。

庭命って感じですね。
もう、芸術作品です。

これがフランシスコさんの家。
育児休暇で1年間働かなくて80%のサラリーがもらえるとか。
奥さんのアイダさんの料理は、絶品でした。
これは、アルゼンチンの名産らしい。
ひょうたんのような植物でつくったカップで、お茶をいただきました。
 ギターもなんでも楽器をひきこなす。
歌もすごい。

これは、フランシスコさんの6歳の息子さん、ガブリエル君の作品。




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