Six paintings came back tonight from a music school
Where I'm calling a gallery in Al Ain.
One of my friend organized "Art tea morning"(I named it now)this morning.
Lots of her friends came up.My art room was full of people.
I was so---happy, but I completely forgot to show my paintings which I am keeping into two big folders.
Hi,ladies who came here this morning,
all of you can come my art room anytime. I will wait for you with mint tea.:):):)
| I painted this Al Ain Palace Museum garden last December. |
| Falcon 1 |
Falcon 2
| Falcon 3 |
| This is Fujyarah beach. |
みんなどんなときに、いらっとするんだろうと思うときがある。
まず、尊厳を傷つけられた時だろう。
一人の人間として、認められなかったとき。
どんなとき、一人の人間として、認めてもらえていないと感じるかは、個々人で違うだろうけど、
わたしはお茶だな。
な、なんだってー。
ただのお茶かい?
とかはいわんでほしい。
これが案外命とり。
お茶でも、コーヒーでもよいのだけど、
これがあるのとないのとは大違い。
誰かに会ったり、家を訪問したときに、
まず、
待ってお茶もってくるわ
なんていわれようものなら、
もう、だらんとしてしまう。
それが、相手のことを思っている証拠だからとおもっている。
いつも、ジャー、待ってて、お茶っていわれると自分がうれしいので、
うちに来る人にも、
必ず、
お茶の
用意をして待つ。
マーほかに何もないというのもあるけど。
そういうことを思わないお国柄があることはしらなかった。
寒い国のひとは、
喉がかわかないのか。
昨日は、何時間も何時間も、
水も、お茶もコーヒーも食べ物も口にしない40人ほどに会った。それでも、みんな幸せそうだったので、
怖かった。
不思議だった。
そんなことができるのか。
私は、お茶いかがといわれるのをひたすら待っていた。
私は、喉の渇きと、飢えで、手が震えてきていた。
私のように、1日中だらだらと何か飲んだり食べたりしている
だらだら人間には、
突然6時間も、何も、口にしないということは拷問だった。
よく考えたら、
自分で、どこかに、何か買いにいけばよかったのだけど、
日本人、がまんしてしまうのよね。
だって、ほかの、40人が何も、食べたり、飲んだりしてないのに、わたしだけできないーと思ってしまったのは、馬鹿だった。
失敗は成功のもと。
来週は、
バッグにたんと飲み物と食べものをつめて、
再度挑戦。
そんないやな思いしたんだったら、
いかなきゃいいのだけど、
なんだか、
不思議な彼らを
もう1回見たいという気持ちがある。

