Thursday, November 12, 2009

いろを塗らないこと


絵を描くといえば、色を紙の上におくと考えるのが普通だけど、いかに白いところをのこすかがポイントらしい。向こうに見える、浜を塗らなかったら、遠くにかんじことができる。嵐が来そうな、空は色をぬく。人間おかしな者で、どうしても紙の白いところをどんどん塗ってしまい、アーもうちょっと前でやめとけばよかったと後悔することがおおい。どこでやめるか決めるのもむずかしいもんです。
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Friday, November 6, 2009

押し売り

 

突然、ノックしてやってきた、スリランカ人のお兄さんが、したの階に住む人から、プレゼントですといって、この花をもってきた。
で、600円はらってほしいという。え、プレゼントとしてくれるのに、お金払うの?と聞きたいところだけど、この国ではよくあるので、はいはいといってはらった。というのは、まだ花は新しくきれいで、日本だったら、6000円はくだらないと見積もったから。彼は、掃除派遣会社ではたらいているので、どこかの結婚式で誰も持って帰らなかったのを、頂戴してきたか、病院で患者さんがのこしていったものを頂戴したかと想像する。安いしきれいなので、この花の身の上はわすれることにしよう。 ちなみにしたの階にすんでるひとをわたしはしらない。この国では面白いことがよくあるので楽しい。
今日聞いた話で大笑いしたのは、車の罰金は安くしてとたのむと安くなるらしい。そんないい加減なととるか、ほー、柔軟でいいねととるか.....
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Taiko from Japan

 

 

長野県から、響岳太鼓とよばれるひとたちが、アルアインのカレッジにきてくれました。男性の太鼓をたたく後姿はなんともりりしいものであります。
長老のかれの笛も素敵でした。いい顔です。体の隅々まで、ふるえるような体験はこの町ではなかなかできません。感動でした。2時間ものショウで18曲ほどたたきます。どうしてこれだけおぼえられるの?と聞くと、小さなころから、練習するそうです。自信に満ちた16歳の女の子の顔がとくに印象てきで、こうなるまでには相当の練習だったでしょう。これは、世界に誇れる日本の文化の一つ。
絵をかく力がないので、写真で。
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Tuesday, November 3, 2009

Alan Gilbert

 

New York Philharmnicが先月アブダビ、アルアインに来ました。此れは、すごいことです。アルアインのフォート(城址のようなもの)の庭であったそうです。残念ながら、いけなかったので、ちょっと絵だけでもと、挑戦しましたが、アランギルバートというより、小学校の先生で有名な中井隆司先生のようになりました。こんな小さなまちにニューヨークフィルがくるというのは、ほんとにすごいことです。アブダビ州は文化に力を入れており、最近よくコンサートがあります。10年まえにここにきたときは、なーーーんにもなかったので、10年でやっと人間らし生活ができるようになったということです。ちなみに観客は外国人ばかりです。
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Monday, June 1, 2009

3 sisters final

 
Posted by Picasa会ったことも無い人を、描くのは、とんでもなくむずかしいことと、
わかった日。
記念すべき日でした。

A lady

Saturday, May 23, 2009

Camel racetrack

 

21st on May. Hababa Son Music Club(Cuba)concer in Abu Dhabi.
The Flute player was amazing!
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Sunday, April 12, 2009

光の捉え方



自分のスタイルを、模索中。
バックを、カラフルに塗ったりを、試みていますが、
心の中で、何か違うなーと。
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絵手紙

 
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